飲み物
ワインや日本酒、お茶など、ペアリングに出てきた飲み物から料理を探す。
- 10Rワイナリーワイン · 10R Winery1岩見沢のブルース・ガットラヴ。詩 2014 はピノにグリが少しの泡で、長期熟成したものを開けてから2日おいて出てきた。
- ISHその他 · ISH Spirits1ノンアルコールのスピリッツ。カリビアン・スパイスドをかぼちゃとライムで、カペレッティに。
- IWA 5日本酒 · IWA 53アッサンブラージュごとに味が違う。2と4を並べると、爽やかさと複雑さの差がはっきり出た。
- LOWBROW CRAFTワイン · LOWBROW CRAFT1旅路は紅塩谷という品種で、揚げ物への懐が広い。
- Pink Orchardsワイン · Pink Orchards1余市町産のりんごのドライシードル。一杯目に置くとちょうどいい。
- アルフレート・メルケルバッハワイン · Alfred Merkelbach1モーゼルのキンハイマー・ローゼンベルク。シュペートレーゼをアイスに。
- アルベール・ボクスレーワイン · Albert Boxler1ブランのグラン・クリュ、ピノ・グリ 2014。鴨の出汁のイワナに。
- アンドレ・ペレワイン · André Perret1シャヴァネのコンドリュー、シェリーの畑。燻製のイワナに。
- イル・パラディーゾ・ディ・マンフレディワイン · Il Paradiso di Manfredi1ロッソ・ディ・モンタルチーノ 2021 を、脂身の少ない富山ジャージー牛のリブロースに。
- イル・ボッロワイン · Il Borro1トスカーナの赤。あか牛のグリルに。
- ヴァルニエ・ファニエールワイン · Varnier-Fannière1アヴィーズのグラン・クリュ。ブリュット・ゼロをスイカのガスパチョに。
- ヴィーニンガーワイン · Wieninger1ウィーンのヌスベルクのリースリング。ロブスターとキウイに。
- ヴィルマールワイン · Vilmart & Cie1リリー・ラ・モンターニュのプルミエ・クリュ。サーモンとトマトのタルトに。
- エングラーワイン · Englar1St. Sebastian のピノ・ブラン・リゼルヴァ 2019 を、アラの炭火焼きとヨーグルトのスパイスに。
- オー・ボン・クリマワイン · Au Bon Climat1サンタ・マリア・ヴァレーのヒルデガード。ピノ・グリとピノ・ブラン、アリゴテを混ぜた白。
- オッド・バードその他 · Odd Bird2アルコールを抜いたワイン。アルザスのブレンドをホタテに、GSM をラムに当ててくる。
- カ・マルカンダワイン · Ca' Marcanda1カスタニェート・カルドゥッチの白。バジルオイルのスイカに。
- カテナ・サパータワイン · Catena Zapata1ウコ・ヴァレーのマルベック。プンタレッラとアンズタケの牛肉に。
- カナタワイナリーワイン · Kanata Winery4ロゼもピノノワールも、果実味と酸がはっきりしている。魚介にもジビエにも当ててきた。
- ガヤワイン · Gaja1アルテーニ・ディ・ブラッシカはランゲのソーヴィニヨン・ブラン。濃厚で、キャビアと牡蠣に。
- ギボラワイン · Guiborat1クラマンのブラン・ド・ブラン。キャビアと卵の一皿に。
- クラッハーワイン · Kracher1ブルゲンラントの甘口。ツヴァイゲルトのアウスレーゼをピーチメルバに。
- クリスチャン・モローワイン · Domaine Christian Moreau1シャブリのグラン・クリュ「レ・クロ」。鱸に。
- クルーズ・ワイン・カンパニーワイン · Cruse Wine Co.1カリフォルニアの造り手。シーフードプラッターの一杯目に。
- クレメンス・ブッシュワイン · Clemens Busch1モーゼルのマリエンブルク。ラングスティーヌとこしひかりに。
- クロ・ルジャールワイン · Clos Rougeard1ソミュール・シャンピニーのカベルネ・フラン。エレガントで、白トリュフのカペリーニに当ててくる。
- ココ・ファーム・ワイナリーワイン · Coco Farm & Winery2こことある、こころみと、シリーズごとに性格が違う。出汁にも焦がした野菜にも寄れる。
- こじまや日本酒 · Kojimaya1山形の小嶋総本店。杉樽で寝かせた Untitled は、薄いというかまろやかで、酒粕のビーツに戻ってくる。
- ザ・レア・ワイン・カンパニーワイン · The Rare Wine Co.1チャールストンのセルシアル。しょっぱさがスクウォッシュのフォームに合う。
- じきワイン · じき2夕はツヴァイゲルトのスパイシーさを抑えてあり、苦味に合う。環はトロピカルな香り。
- ジャック・カリヨンワイン · Domaine Jacques Carillon1ピュリニー・モンラッシェの造り手。炭火の真鯛に。
- シャトー・ジスクールワイン · Château Giscours12018年のマルゴー。仔羊とケールに。
- シャトー・ミュザールワイン · Château Musar1レバノン、ガジールの2017年。宮崎A5のストリップロインに。
- シャルル・ル・ベルワイン · Charles Le Bel1アンスピラシオン 1818 のブリュット。キャビアとポテトの一皿目に。
- ジャン・バティスト・アレナワイン · Jean-Baptiste Arena1コルシカのグロット・ディ・ソーレ。とうもろこしとチョリソーに。
- ジョゼフ・コランワイン · Joseph Colin1サン・トーバンの造り手のブルゴーニュ。帆立とマッシュルームに。
- ジョルジュ・リニエワイン · Georges Lignier et Fils1モレ・サン・ドニのクロ・デ・ゾルム。とうもろこしのカプチーノとコンソメに。
- ジント・ウンブレヒトワイン · Domaine Zind Humbrecht1フナヴィールのクロ・ヴィンズビュール。アルバの白トリュフのパスタに。
- ズールーワイン · Zulu1アントワーヌ・ランベールの Morilla。モリーユのラベルの赤を、天然きのこのパスタに。
- ステファノ・アメリーギワイン · Stefano Amerighi1コルトーナのシラー 2020 を、鶏の白湯スープの卵焼きに。
- セイズファームワイン · Says Farm4氷見のワイナリー。寒ぶりと同じ土地のシャルドネが、同じ日に出てくる。
- ソガ・ペール・エ・フェスワイン · Soga Pere et Fils1小布施ワイナリー。果実味とタンニンが滑らかで、余韻が長い。
- ダル・フォルノ・ロマーノワイン · Dal Forno Romano1ヴィーニャ・セレのパッシート 2004。ヴェネトの甘い赤で、チョコレートの最後に。
- ティソワイン · Bénédicte & Stéphane Tissot1アルボワのラ・ヴァゼ。36ヶ月のコンテに。
- テタンジェワイン · Taittinger1コント・ド・シャンパーニュのブラン・ド・ブラン 2013。ホタテとウニの一皿目に。
- ドメーヌ・アツシスズキワイン · ドメーヌ・アツシスズキ3薄橙も Cuvée 002 も、出汁にも魚にも寄れる。
- ドメーヌ・ギベルトーワイン · Domaine Guiberteau1ソミュールの白。落花生のババロアとレモンに合わせて。
- ドメーヌ・タカヒコワイン · ドメーヌ・タカヒコ8余市のヨイチノボリ。ナカイブラン、Sagra Rose、オーリーと、一晩で何本も飲むことになる。
- ドメーヌ・ド・ランシーワイン · Domaine de Rancy1リヴザルトの甘口を4年。ダークチョコレートのケーキに。
- ドメーヌ・ビュナンワイン · Domaine Bunan1バンドールのロゼ、ムーラン・デ・コスト。焼いたヒラマサに。
- ドメーヌ・ベルガルドワイン · Domaine Bellegarde1ジュランソンの甘口、プティ・マンサン。葡萄とヨーグルトに。
- ドメーヌ・ボーワイン · Domaine Beau2明野のソーヴィニヨンブランと須坂のメルロー。畑違いの2本を一晩で飲んだ。
- ドメーヌモンワイン · ドメーヌモン4ドングリは熟成したオレンジのピノグリ。際立った料理の味に負けない。
- トリンバックワイン · Trimbach1フレデリック・エミールのリースリング 2016。リッチで、まだポテンシャルがある。
- バタバタ茶茶 · Batabata-cha1泡立てて出てくる富山のお茶。
- ハビエル・サン・ペドロ・オルテガワイン · Javier San Pedro Ortega1リオハの白、ビウダ・ネグラ ブラン。ココナッツとグリーンカレー風味の皿に。
- バラムその他 · Barrum1モーリシャスのダークラム。アイスの最後に一杯。
- ピエヴァルタワイン · Pievalta1Perlugo Zero はメトド・クラシコの泡。白海老と氷見うどんの一皿目に。
- ピエール・ドヴィルワイン · Pierre Deville1ヴェルズィのグラン・クリュ。エクストラ・ブリュットで金目鯛から。
- プーアル茶茶 · Pu-erh tea2生茶は若い草の香りと酸味、熟茶は土や木の深い香りと甘味。広東料理の引き算に合う。
- フォリウムワイン · Folium1マールボロのソーヴィニヨン・ブラン。北海道の帆立のクルードに。
- ブルマワイン · Bruma1メキシコ、ヴァレ・デ・グアダルーペのグルナッシュ・ブレンド。きのこの泡のラビオリに。
- ボット・ゲイルワイン · Domaine Bott-Geyl1アルザスのピノ・グリ。レモングラスと生姜の鮪の椀に。
- マックス・フェルディナント・リヒターワイン · Max Ferd. Richter1モーゼルのブラウネベルガー・ユッファー・ゾンネンウーア。リースリングのシュペートレーゼでデザートへ。
- マロッティ・カンピワイン · Marotti Campi1カステッリ・ディ・イエジのヴェルディッキオ リゼルヴァ。鰻の茶碗蒸しに当ててくる。
- ミシェル・ニーロンワイン · Domaine Michel Niellon1シャサーニュ・モンラッシェ 1er Cru クロ・サン・ジャン 2020。洗練されたバランスで、松茸と銀鱈に。
- モンテ・ダッローラワイン · Monte dall'Ora1ヴァルポリチェッラのレチョート。ポルチーニとわさびのチョコレートに。
- ライアーズその他 · Lyre's2ノンアルコールのスピリッツ。ロンドン・ドライにりんごとレモンを合わせると、〆た鮪に相当合う。
- ランセッカワイン · Lanceccha1KOYACHI パストゥグランは黒い果実の香り。ゴボウとジビエに合う。
- リリアンワイン · Lillian1オレゴンのダンディーで瓶詰めしたカリフォルニアのシラー。3日熟成の鴨に。
- ルイス・セアブラワイン · Luis Seabra1ドウロのシスト・イリミタード。ティンタ・フランカのブレンドで、脂の強い和牛を受ける。
- レ・ヴィーニュ・ド・パラディワイン · Les Vignes de Paradis1レマン湖畔のサヴォワ。帆立のマリネと葡萄に。
- ロイヤル・ジョージアワイン · Royal Georgia1ジョージアのヒフヴィをクヴェヴリで仕込んだアンバーワイン。手長海老に。
- ロペス・デ・エレディアワイン · R. López de Heredia1ハロのビーニャ・トンドニア。仔羊に2001年と2012年を並べて出す。
- 宮本ヴィンヤードワイン · Miyamoto Vineyard1Vignes Chantantes の造り手。Volonté 2020 をフラテッロ ディ ミクニでボトルで一本、前の晩の東川PERICANでは Cuvée Printanière 2020 をグラスで。
- 魚津酒造日本酒 · Uozu Shuzo1帆波を冷やしたグラスで。鮨 大門の白子の一皿目に。
- 三笑楽日本酒 · Sansyoraku1穏やかな香りと上品な甘み。すっぽんのつくねと野草に合わせた。
- 山田堂ワイン · Yamada-do1余市の山田雄一郎。Yoichi Kerner 2022 は「team 余市」の白として、アラのお造りに。
- 若鶴酒造日本酒 · Wakatsuru Shuzo1苗加屋の蔵。蟹に人肌燗で合わせてもらった。
- 勝駒日本酒 · Katsukoma3黒部ダム貯蔵酒プロジェクトの限定品を二年熟成。芳醇でフルーティー、握りにも合う。
- 中井観光農園ワイン · 中井観光農園1余市の農園。シードルは透明感があってさっぱりしている。
- 中澤ヴィンヤードワイン · Nakazawa Vineyard1Kurisawa Blanc 2022 を、中富良野の野菜だけのコースにボトルで一本。
- 登醸造ワイン · 登醸造2セツナウタはロゼらしいフレッシュさと軽快さ。きのこの余韻を伸ばす。
- 東光日本酒 · Toko1山形の小嶋総本店。出羽燦々の純米大吟醸を、カンパチとハラペーニョに。
- 白萩日本酒 · Shirahagi3出汁を優しく受け止める。常温で椀に合わせた。
- 抹茶茶 · Matcha1蟹を追いかけた最後に、栗きんとんと一緒に一服。
- 満寿泉日本酒 · Masuizumi28富山の蔵。ふじ居では限定大吟醸からプラチナ寿、R、通、BO、貴醸酒まで、一晩で横に並べて飲める。
- 野草茶茶 · Wild herb tea1食後に好きなものを選べる。どくだみは匂いも味も控えめで飲みやすい。
- 蘭越いとう農園ワイン · 蘭越いとう農園1蘭越の農園。カミサトブランは酸と果実味のバランスが良い。
- 林日本酒 · Hayashi1富山県産の五百万石。吟香が上品で、旨味と酸がどちらも立つ。つまみの魚介に合わせた。